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カテゴリ:2.エコロジカル環境づくり( 6 )

備えよう!「事前復興」|レポート

事前復興|備えは始まっている!シンポジウムレポートです   

私が仕事と生活の拠点をおく中央区、そのエリアの建築家協会|中央地域会との恊働で、建築家住宅の会|トーキョーインタも側面支援し、時間をかけて準備した、イベントの報告です。

また、私たち地域の建築家で、先だって本を発刊しました。
「建築家とまちづくりのなかまたち」と題して、建築ジャーナル社から、
およそ50ページからなる書籍です。
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その巻頭では、中央区副区長の吉田不曇さんにも執筆いただきました。

登壇者はその吉田副区長。
中央区在勤で築年数を経たビルディングをリノベーションしてオフィス利用している石川雅英さん(建築家)。長らく佃の高層タワーマンションにお住まいの山本浩三さん(建築家)、佃の木造住宅にエリアに暮らす二瓶文隆氏(地域活動家)といった、中央区に関わりの深い方々に登壇いただきました。

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私自身も20年近く中央区に事務所を持ち、かつ現在住まいも日本橋ですから、中央区のこれからの安全を問うことは、生活と密接に関わっています。

そのような文脈もふまえ、コーディネーション役を務めました。

以下、括弧数字は私からのパネラーへの質問です。

1)昨年の3.11に中央区では一体何がおきていたのでしょうか。
●区民の防災拠点は、ほぼ帰宅困難者で占められ、区民が活用不能となった。いわば「液状化ではなく駅上化」という例えがふさわしいが、区内の地下鉄の地上出口から沸くように人々が出て来る。想定以上の結果に今後への示唆があった。(吉田)
●高層分譲マンションは自治会の絆があるとはいえ、EVは停止し、復旧後も上層階へ帰れない高齢者も多い。情報が無い、ことに不安感はつのる。
●高層賃貸マンションは、もともとコミュにティー意識が希薄だが、地震時には在宅のご夫人や高齢者が全員エントランスで長い時間を過ごしたことで、皮肉にも以降「あいさつ」が増えている。この事実は見逃せない。(長谷川)

2)平地に住まう方々はいかがだったのでしょう。
●消防団というつながりを含め、今風にいえば、地域コミュニティーが豊富なエリアとして、近隣のお年寄りの確認が早急に行われた。批難場所に指定されている施設へのサポートもすぐにはじまった。現場の実際は、仮に組織化されていなくても、誰かが必ず率先者になる事実がある。そこで、誰もが活用可能な「マニュアル」の必要性を強く感じた。(二瓶)

3)中央区行政として、すでに昨年来さまざまな取り組みが為されているようですが、概要を紹介ください。
●まず、前提として今後の備えに関し東京湾と隅田川河畔に面する中央区に、津波による被害は少ないと想定がある。これは識者含めた定量的な事実を基本にしていて、一定以上の信頼度が高い。その前提で区内の備えとして
◯耐震改修にともなう調査と改修に対する助成金|相当数が進んでいる。
◯地域FMを活用した防災放送の拡充|聖路加タワーにアンテナを装備し発進力強化と、受信力強化の為に廉価でラジオを提供するしくみを作成中。
◯今後の大きな課題としては「水」の問題への取り組み。飲料ではなく、汚物を処理する水の不足と、汚物そのものの処理方法。これらは、近隣の浦安市の事実を見れば明らかな通り、下水の復旧が遅れた場合の措置は覆多くの課題を抱えている。充分に考慮しておく必要がある。
◯防災用の水槽が中央区には多数計画してある、一方、それを現地へ運ぶ「給水車」が不足している。東京都には給水車の準備を進めてもらい、それらと連携していきたい。(以上、吉田)

4)区に所在する建築家としてわれわれのできることは何でしょうか。
●「自分の建物は大丈夫でしょうか、、」震災後の相談。
一般的だが緊急診断士としての役割を求める方々が災害後に多いので、
そこをサポートしていくことは基本である。(石川)
●『縁側性』の回復、すなわち民間、公共含めて、区民が入りやすいゾーンの回復と、セキュリティー社会との擦り合わせを考える次期ではないか(会場から、藤沼)
●事前復興という意味からも、被災者住宅(応急仮設)への、事前計画なども有効であろう(長谷川)

5)生活者と行政とが恊働しながら備える、つまり一方的に行政に任せるというのではない視点が大切かもしれませんが、、
●何をしたらよいのか、わからないことが多いので、勉強会を定期的に開催する予定。身近な知り合いを増やす、という基本も大切。
住人相互に語らい自分たちのアタマで考えることが問題意識を育む(会場、高層マンション住人)

●コミュニティーが無ければ、、といったようにコミュニティー論で片付けてはいけないように感じている。重複するが、災害時に人は期待以上に働き、リーダーが浮かび上がり、瞬間的なコミュニティーも生まれる。ただ、その時に、動く意思を持った方々を活かすシミュレーションやマニュアルを早めにしっかり議論し、行政の認識とマニュアルとのズレを修正し、備えるべきである(二瓶)

シンポジウムを終え現段のまとめとして
このシンポジウムに先立って、中央区役所に伺って、副区長との対話した内容もふまえてシンポジウムでの議論もかけ算すると、大要以下のまとめができます。

1)コミュニティーづくり絆づくりは、テーマに掲げるのはたやすいですが、いうほど簡単なものではありまません。仮にそれが希薄であっても、しっかり機能する、現場で使えるマニュアルづくりを、区民(生活者)と行政で相互認識で創出する必要性。これは急務です。それには、実際に先の地震時、災害時に、避難施設などで活動した方々の意見をしっかりお聞きし、発展させることが必要条件です。

2)想像しても、しつくせない災害。それ故に災害時の、その瞬間への備えに多く目がいきがちな中で、生活を断続させない、つまり『日常生活をいかに連続させるかの視点』が、備えの方向付けとして重要であることを再認識しました。


以上、今後の事前復興ビジョンづくりのスタートを担うシンポジウムがかないました。

シンポジウムの流れをおさらいしながら、他の地域における「事前復興」の問題提起に役立てていただきつつ、読者の皆さんの間でも、こうしたテーマで語らいが進んでいることとお察しします。
一助としていただき、またテーマを重ね、情報共有と交流を致しましょう。

皆さんの問題意識につながれば幸いです。          (長谷川順持|建築家)
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by TokyoInterActive | 2012-05-17 21:17 | 2.エコロジカル環境づくり

森と生きる木を活かす」展示会・発表会のお知らせ

木材の地産地消がかまびすしいですが、

さまざまな地域や組織が、協働し、盛り上げていきたい大切なテーマですね  

2011年9月24日

つくば国際展示場/多目的ホールにて

「森と生きる木を活かす」
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仲間と活発な展示と発表をおこないます。詳しくは下記をご覧下さい。

http://kenchikuka-jutaku.org/news_contents/11_09_08.pdf


日本の森

日本の林業との

新たな関係がはじまります。 


 Don't miss it !!
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by TokyoInterActive | 2011-09-11 23:59 | 2.エコロジカル環境づくり

被災者・生活復興住宅・土地活用・提言

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現在
長谷川オフィス、トーキョーインタラクティブでは
仮設住宅や復興住宅という概念を越えて
「生活復興住宅」を多角的に検証しています。
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現状と問題把握
仮設住宅及び復興住宅仮に良質なプランを提供、実現したとしても
長期的に考えるといくつかの懸念事項が想定される。
すなわち、地域産業従事者にとっては生業継続が保証
される場所でなければ、復興住居が「生活復興」に結ばれない。
未来の土地活用と産業創出について
提言 1  
原発の影響を受けた農地は風評被害とともに物理的にも食用農作物は厳しい。
原発周辺農地からは「エネルギー」を創出するための「食用ではない作物」を作るエナジー農地に
詳しくはこちらをご覧下さい

「生活復興」住宅について
建設地は東北に限定しない。
提言 2
○日本全国の耕作放棄地を被災者に提供する自治体及び提供される土地(農水省/耕作放棄地資料参照)
○漁業権放棄あるいは港を被災漁業従事者に提供、及び合わせて提供される土地
集落づくりへの提言
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◯全棟同プランの反復・南北軸連棟の禁止
高密度な仮設住居群は南北軸に棟を並列に配置し、
均等採光という常套手段を採る。応急とはいえ
これは軽卒な計画といえる。同様の密度/面積あ
たりの戸数でもコミュニティー促進環境は創り得る。
◯さりげない界隈性をうみだそう
ここでは50戸強の集落をスタディーしているが、
光庭や前土間で、通風や採光が得やすい
だけでなく通路が交流を生む「通り」のように
なって、さりげないふれあい効果が生まれる。
◯近隣に目配せできる関係を
高齢者の独居を考慮すると「閉ざしきらない」穏やかな
プライバシーも必要となる。
◯住まい手によっては、コミュニティーが
期待できる前土間形式と多面採光と通風確保。
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選べるプラン、様々な組合せに応える
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独居や二人暮らしを中心にした極小タイプ。但し、浴室を共有化
することで生活空間は20m2の一般的な仮設住宅よりも広い。
空間の一部を共有することで、支えあう関係づくりにも期待する。
特徴は中庭の効果で背中合わせにも連棟でき、高密度な集住体に応える。
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by TokyoInterActive | 2011-05-17 21:21 | 2.エコロジカル環境づくり

震災復興住宅プロジェクトを開始しました。

大地震に伴う津波によって、生活の場所や、生業さえ失ってしまった大勢の方々にむけて、仮設住宅の建設がはじまりました。

被災した方々が待ち望んでいる、安心して暮せる「すみか」をいかに提供して行くか。専門家も交えた語らいが水面下で多数持たれている事が推察されます。

建築家住宅の会・トーキョーインタラクティブでも、
早速、思索を巡らし、分析や具体的なアイデアのスケッチをはじめています。
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まず、私たちは、この震災復興への応急住宅を「仮設住宅」と呼ぶことをやめました。

仮設住宅の位置づけは、短期間に使用する住まいを指します。あらためて指摘するまでもなく
この表が示すように、恒久住宅へ移動する事が前提となった「仮住まい」です。

ところが、今回は恒久住宅の建設までたどり着く道筋は容易ではない。険難の道です。

「仮設住宅」ではなく「被災者住宅」と位置づけて、その中身を生活者側の事情にあわせて三つに分解してみました。

現在の供給がはじまっている「仮設住宅」では、中長期の生活には問題がおこる危険性が高いといえる「C」のタイプ。
私たちの取り扱う中心テーマにしました。
今後より詳細な数字が発表されますが、ケンプラッツ情報では下記のような必要戸が示されています。そのうち、弱者を抱える所帯数の多さには目を見張ります。
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阪神・淡路の震災における「仮設住宅」の問題点を指摘するレポートには、このたびの被災地と都市的な文脈が相違しますが、多くを学べます。一読下さい。
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過去の「仮設住宅」に共通する問題は明らかで、実現は困難かもしれませんが、問題解決しなければならないポイントは、かなり明らかです。問題の中心は「こころケア」に結べるような生活空間のあり方に集約されるといえましょう。
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従来型はけっして避難されるようなものではなく、被災者にはとてもありがたい住居でしょう。このパターンでは南北の軸に縦に住戸をならべ、それぞれの住戸は直接は「南面」せず、西ないし東に縦列させ、隣棟間距離の狭い多数の住戸棟に、均等に日を当てる手法がとられます。中長期にわたって暮らしを重ねると、多くの問題が浮かび上がるのは、日照の悪さと断熱性能の劣悪さが生む「暖かさ涼しさ」にかかわる問題と、コミュニティーとしての計画の希薄性。端的に「配置」のあり方に多く起因します。
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被災者住宅の建設場所は、やすやすと多数の住戸棟を設置する広い場所が希少なため、少し離れた地域や、棟数に対してフィットしていない大きさの敷地に半ば強引に設置されます。であれば、小さな集落を、まとまった大きさを持たない広場に分散させることもひとつかもしれません。従来型の仮設住宅でも「配置」や設置戸数を再考するだけで、豊かな集落ができあがるのではないでしょうか。
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応急住宅は従来型の「プレハブ」的な構法によるものだけでなく、コンテナハウスや移動型シェルターなど、さまざまな「商品」がありますが、もともとの「自分の土地」に再建が難しい場合、いずれの住処を設置するに際し、贅沢はいえませんが、少しでも人間的な集落づくりを考慮するだけで、孤独死の問題、プライバシーの問題も、克服できる可能性が見えてきます。現状批判や分析と同時に、すこしずつエスキースをしていきましょう。可能性の在るアイデアを持ち寄って、長期にわたって被災者の暮らしをサポートして行く「すみか」のあり方をスケッチして持ち寄りましょう。
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ここで示しているのはひと色の住居パターンに押し込めるのではなく被災されたかたの立場や人数構成で最適解が「選べる」ということを考えました。すなわち、家族関係、あるいは他人同士、あるいは入居人数によって、生活空間を変化さえ得るということです。見かけや大きな構造は同じ家です。
1)50m2の家になったり、25m2がふたつになったり、片方が30で片方が20になったりします。
2)水回りを共有するコレクティブハウスのような使い方、グループホームのような使用もできます
3)小さな中庭があります。通風や採光に役立てつつ、小さな庭を持っている感覚です。
4)4間(1.8m×4)四方でこうした間取りは可能になります
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ではその4間(1.8m×4)四方をどのようにつくるのか。ここからは技術論です。
1)既存のプレハブパーツを工夫して組み合わせてはどうか
2)小径木といって、ふだんは「構造」にはもちいない材料を工夫して使ってみよう
3)この住居が使命を負えた後は、循環使用できる仕組をつくべき
4)生業を失ってしまった方々の労働を、この「すみかづくり」に活かせるような、作り方として簡便で、被災者住宅をこしらえることが、関わる地元の方々の収入源になるしくみにつなげてはどうか。

まだまだスケッチですから詰めが甘いですが、5年、10年あるいは15年住み続けざるを得ない方が、阪神の仮設住宅ではいらっしゃいました。その事実を受ければ、いずれ迎える、現在の仮設住宅では受け止めきれない問題、あるいは、圧倒的に足りないであろう供給数を補足する動きに、これからの思索は、まだまだ間に合うでしょう。



トーキョーインタラクティブでは、こうした思索を
マザープロジェクトの皆さんと重ねあわせ、更におおきなうねりにしたいと望んでいます。

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このプロジェクトに参加して、ささやかながらでも震災復興へのお手伝いがしたいとお考えの方はどうぞメール下さい。

トーキョーインタラクティブ事務局/インタラクティブコンセプト内
メールアドレス/interactive-concept@co.email.ne.jp
トーキョーインタラクティブ/長谷川順持  宛
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by TokyoInterActive | 2011-03-20 03:20 | 2.エコロジカル環境づくり

トーキョーインタ プロデュース 春のイベント開催のお知らせ

建築家住宅の会・トーキョーインタラクティブの長谷川順持です。

下記のイベントを開催します!当日はわたくしが司会進行を行ないます。

桜の開花時期、是非、足をお運び下さい。新たな発見が満載のイベントです。


エコロぢからをつけよう!

生活・環境・文化を「みる・きく・たべる」シリーズ

浮世絵ナイト・スペシャル 〜温故知新・お江戸をのぞいて見ると〜

内容の簡単なご紹介
お寿司は「ファーストフード」だった!おでんは「豆腐田楽」から始まった!いかにも楽しげな江戸の町、当時の生活をありのままに伝えてくれる浮世絵。ボストン美術館所蔵のオリジナル浮世絵のデジタル画像は、国内に残る浮世絵よりも、鮮明にディーテールや生活文化を伝えてくれます。大画面で浮世絵画世界を散歩してみましょう。

e0205793_1443713.jpg牧野さんのご紹介

牧野健太郎 (まきのけんたろう) 略歴
956年 生まれNHKプロモーション・執行役員 企画事業部 統括部長。教育番組・アニメーション番組の制作およびイベントなどのプロデューサー。2003年よりボストン美術館と共同で制作、浮世絵デジタル化プロジェクトの責任者。社団法人 日本ユネスコ協会連盟 評議委員。世界寺子屋運動20周年委員会委員。


会期 2011年 3/29 18時00分開場〜
※早く着いた人はミュージアムショップが楽しいです


第一部:18時30分〜 牧野さんの講談開始。
第二部:19:30〜 アミューズミュージアムを探訪して「生活文化」を味わいます。
懇親会:20:30〜 牧野さんを交えて、同ミュージアム内の素敵なスペースにて。

参加者特典
◯桜・開花の頃、屋上からは、浅草・二天門前、浅草寺を右に見下ろし、左に634メートル、スカイツリーを見上げる浅草随一の絶景の会場です。この日、丁度、スカイツリーが「むさし」になる!らしい。
◯また、4月5日から東京国立博物館・平成館で始まる特別展「写楽」ペアチケット・プレゼントの抽選もあります。

e0205793_14473479.jpg会場 : アミューズミュージアム1F・二天門シアター
住所/〒111-0032 東京都台東区浅草2丁目34番3号
URL http://www.amusemuseum.com/access/index.html
※アミューズミュージアムは浅草、浅草寺の仲見世を越えた
二天門前、境内右隣の華やかなグラフィックに彩られたビル。
左は会場からの眺めです。



会費/当日受付でお支払い下さい

セミナーのみの参加費       1500円(アミューズミュージアム入場料含む)
セミナー+懇親会の参加費合計   5000円(アミューズミュージアム入場料含む)

参加者は以下にメールまたはファックスで申し込みください。
参加者全員の、氏名、職業/さしつかえなければ会社名、メールアドレス、電話番号を記載願います。

件名にいずれかを記して下さい。
3/29セミナー参加希望、あるいは
3/29セミナー参加+懇親会に参加希望

トーキョーインタラクティブ事務局/インタラクティブコンセプト内
メールアドレス/interactive-concept@co.email.ne.jp
トーキョーインタラクティブ/長谷川順持  宛
送付先fax番号     03-3523-6066


※お願い
懇親会準備のため参加の可否を3/24(木)までに送付下さい。


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長谷川建築デザイン
Official Web Site  http://www.interactive-concept.co.jp/
インタラクティブコンセプト
Official Web Site  http://www.domadan.com/

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by TokyoInterActive | 2011-03-10 14:43 | 2.エコロジカル環境づくり

[最高のエコ住宅をつくろう!]セミナーのお知らせ

ecoロジカル関係セミナーのお知らせ

『住まい手がホンネですすめる最高の建築家20人 エコ住宅傑作選』刊行記念
建築家がホンネで語る[最高のエコ住宅をつくろう!]セミナー

日 時 :2010年10月8日(金)19:00〜20:30(開場18:45〜) 

場 所 :青山ブックセンター本店内

講 師 :長谷川順持、田島則行、松本直子

入場料 :無料(要予約)

予約方法:青山ブックセンター本店店頭もしくはお電話にてご予約ください。
■ご予約・お問合せ先■
青山ブックセンター本店 03-5484-5511
受付時間 10:00〜22:00(青山ブックセンター営業時間内)
セミナー詳細はこちら
http://www.aoyamabc.co.jp/10/10_201010/20_108.html


このセミナーはエクスナレッジ社から発売された
住まい手がホンネですすめる 「最高の建築家20人 エコ住宅傑作選」
のリリーストークショーです。
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by TokyoInterActive | 2010-10-05 13:34 | 2.エコロジカル環境づくり